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レンタル システム(事務服)

■ はじめに・・・
 こんな悩みをお持ちの企業様にレンタルの運用をご提案致します。
こんな悩みをお持ちの企業様

■ ユニフォームレンタルのメリット
< アウトソーシング >

●面倒なユニフォームの管理業務が不要となります。
ユニフォームに関する業務のすべてをアウトソーシングすることができます。
時間と手間を取られていたユニフォームのご担当者がその業務に専念できます。
担当者の業務は入社・退社のFAXもしくはメール連絡のみで完了致します。

●清潔なユニフォームが常にご着用頂けます。
初回導入時は新品の制服を御提供いたします。
さらに2回目からもメンテナンスを施した清潔な制服をご着用頂けます。

●ユニフォームの修理・交換を無償にて対応いたします。
ご要望に応じ、サイズ交換を無料でさせて頂きます。
業務上やむを得ず破損した制服は無償にて、補修・交換させて頂きます。

< コストの平準化 >

●柔軟な資金運用に貢献します。
一括購入時に必要な多額資金や追加購入費・予備費などが一切不要となります。
レンタルの場合は、月々のお支払になるので柔軟な資金運用が可能となります。
(その月毎の在籍人数様に対してのみのご請求になります。

●次のユニフォーム変更も簡単手続です。
新ユニフォームを採用する場合はデザイン同様、予算取りも大きな仕事になります。
契約満了後、人数・アイテム枚数の大きな変更がない場合、毎月同様の予算のまま、新デザインの導入が可能です。

■ レンタル・リース・お買取り 運用の違い
< レンタル >
●制服貸与業務
・・・全てアウトソーシング、制服の手配は「入退社の連絡のみ」で完了します。
●サイズ交換・消耗交換・・・レンタル料金に含まれます。
●在庫発注・・・レンタル会社(提携先)の責任で着用在庫体制を整えます。
●コスト・・・一括購入費不要、コストの平準化が図れます。
< リース >
●制服貸与業務
・・・お客様(社内)での運用担当者が必要です。
●サイズ交換・消耗交換・・・別途追加リースが必要です。
●在庫発注お客様(社内)での運用が必要です。
●コスト・・・一括購入費不要、コストの平準化が図れます。
< お買取り >
●制服貸与業務
・・・お客様(社内)での運用担当者が必要です。
●サイズ交換・消耗交換・・・別途追加購入が必要です。
●在庫発注・・・お客様(社内)での運用が必要です。
●コスト・・・一括購入費が必要です。

■ ご購入とレンタルのコスト比較
レンタルのコスト比較

■ レンタル料金の仕組み
レンタル料金の仕組み

■ アンケート調査結果
アンケート調査結果



事務服レンタル導入の流れ
オリエンテーション/ヒアリング 1. オリエンテーション / ヒアリング
初めにレンタルの仕組み、メリット・デメリットをご説明させて頂きます。
その後、商品のご要望(デザイン・機能)と運用に関する事(契約年数・人数等)をヒアリングさせて頂きます。
商品のご提案/お見積り提示 2 商品のご提案 / お見積り提示
ご要望に合わせた商品とお見積りをご提案いたします。
※実際の商品をご覧いただき、ご試着頂きます。
※レンタルのお見積りだけではなく、買取との比較検討も可能です。
決定/ご契約準備 3. 決定 / ご契約準備
レンタル商品・契約期間・開始日・対象人数の決定後、採寸及び契約書の準備を行います。
採寸 4. 採寸
サイズサンプルにて採寸を全員の方に行って頂き、名簿をご提出ください。
※レンタルは個人名で人数を把握しております。
レンタル契約書を交わす 5. レンタル契約書を交わす
契約書の内容を確認し、弊社とお客様双方で捺印、保管を致します。
レンタル商品の納品 6. 商品の納品 
採寸より約2週間で個人毎のアソートを行い、契約開始日より前にお届をいたします。
レンタル開始 7. レンタル開始
原則月初め1日より契約開始、月ごとにご請求・お支払となります。
 運用について
ご契約は3年・30名以上を基本とさせて頂きます。年数・人数は相談ください。

[ サイズ交換 ]
 専用の書類にて申請ください。(原則無料)
[ 入退社 ]
 事前に専用用紙にてご連絡ください。
・入社の方の商品は数日かかる場合がございます。
・退社の方の商品は別途返却ください。
[ お支払い ]
 在籍人数×契約単価=ご請求金額 末締め翌月末払い (下限人数設定有)
 契約満了時について
ご契約満了の際はレンタル商品の返却をお願いいたします。


>>導入例 (某旅行会社様のレンタル導入の理由・・・)
>>Q&A